おすすめのオーダーカーテン専門SHOPはコチラ!

最高のカーテンを生むために。

 

 

パーフェクトスペース館のカーテンのポイントは、こだわりの技術をもとに
丹念に細かい所まで目を行き届かせ心を込めて仕上げられたその品質の高さにあります!

 

よいものをお手頃価格で、そして便利に購入したい方に自信を持っておすすめできるカーテンショップです。

 

 

既製カーテンだって、オーダーカーテン専門店が高級国産生地&こだわりの国産縫製で作っているからモノが違います。

 

何かとお金のかかる新生活をバックアップしてくれる期間限定の応援フェアもお見逃しなく☆

 

 

 

15人のこだわり職人♪

 

 

いかに良い生地でも、生地だけではカーテンにならない。
生地をきっちりと縫い上げられることで初めてカーテンに生まれ変わるんです。

 

カーテンを縫い続けて36年のベテラン職人を筆頭に15人のこだわり職人がこだわりの工程で
「きれいなカーテンが欲しい」というお客さまの想いにしっかり応えています。

 

 

 

これがこだりの15の工程!

 

 

縫製指示書の作成

 

注文内容をもとに、仕様を確認しながら個別指示書を打ち出します。

 

生地の伸び縮み、アイロン工程での注意事項や特別な変更指示などなど、かなり細かい指示が書き込まれています。
職人必須アイテムの指示用スタンプは数十種類!

 

 

生地ごとの細かな指示と気配りそれが「職人の技」

 

 

生地の裁断

 

生地は生き物!それぞれの性格に合わせて最適な裁断機を職人は使い分ける。
どの裁断機を使うかは職人の経験で判断しています。

 

見えない部分にもこだわる

 

折り返しで隠れてしまう切り口にもこだわります。
生地を溶かして固めながらぴったり直線カットで切り口もキレイ!

 

この処理を行うことで、設置時に糸くずが透けて見えてしまうことも無くなります。

 

 

仕上がり優先で生地を裁断

 

2枚以上のセットになるカーテンは、完成時にカーテンの柄を揃うように裁断の位置を合わせます。
無駄になってしまう生地も発生しますが、仕上がり優先で作るこだわりのひとつです。

 

生地を見れば適切な裁断方法が一目で解る「職人技」

 

 

巾つなぎ

 

大きなカーテンを縫製するために必須のジョイント作業(巾継ぎ)作業。継ぎ目の柄と、縫製に使う糸で見た目が激変します!
職人の技とこだわりが光る工程といえます。

 

人間の手作業では微妙なズレが生じる可能性があるので、固定した生地を専用の自走式ミシンが縫います。
そうすることで模様のズレもなくなり、製品のヨレも少なくなります。

 

さらに、柄を合わせてセットするのは微調整しながらの手動です。

 

同色の糸選びも職人の技

 

裏からみてもキレイに!縫い糸も生地の色に合わせて変えます。

 

でもひと言で同色の糸といっても、赤っぽい糸だけでも、数十種類あります。
その中で柄や素材から最良の糸をチョイス。

 

一方、全自動の機械縫製で作られている場合、糸を変える手間を省いて全てのカーテンを同じ糸で縫っていると仕上がりに縫い目が目立ち、カーテンを外から見た時に線が入っているように見える原因となります。

 

生地のジョイント部分を極力目立たなくする「職人技」

 

 

生地に合わせたアイロンがけ

 

生地の原糸を見極め、糸の種類でアイロンを変える!

 

生地に使われている糸によって、温度、スチーム量、当て方などあらゆる部分に配慮して作業を行っています。
時にはアイロン本体も変更します。

 

また、温度やスチームの量は職人の感覚で調節し、生地の縮み、伸びを温度調節で防止!
120℃〜80℃の間の微妙な感覚で調節、もちろん温度以外でも生地によって調節します。

 

コレができる職人は社内でも数名のみ!

 

 

安価の大量生産のカーテンは生地の縮みが発生する懸念などから、アイロン工程を減らしている模様。。
そのようなカーテンの場合は、生地は縮みませんが、ハリのない仕上がりになってしまいます。

 

仕上がり重視で縫製するパーフェクトスペース館のオーダーカーテンは、アイロン掛け2回が基本!

 

 

デザインを自然にみせる裾上げ

 

仕上がり寸法に合わせて正確にカットされた裾部分を3重におります。
3重折りはパーフェクトスペース館の基本!

 

折り返しが1回の既製カーテン、数センチしか巻き込みのない商品などもあります。比べてみてください。

 

どんな生地にも対応するコンピューター制御ミシンを使っています。
多少の引張りでも伸びてしまうレースの裾部分もこのコンピューター式ミシンで繊細な縫製ができます。

 

次の工程「耳縫い」で折り返して縫製する際に生地が重なり厚みが出ることを防ぐひと手間、
ココは1枚1枚ハンドカットで対応!

 

 

柄を考慮して折り返す事でデザインを自然に見せる「職人の技」

 

つづく